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ドラマ『知らなくていいこと』に出演中の吉高由里子は不運な事故が多い?!

吉高由里子画像

現在、ドラマ「知らなくていいこと」に出演の吉高由里子さんが緊急搬送されるほどのアクシデントがあったそうで流血騒動となったようです。

吉高由里子さんは今回の事故以外にも実は、同じような悲劇に見舞われていた過去があります!

それを今回紐解いていきたいと思います!

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プロフィール

名前:吉高由里子(本名は不明)

生年月日:1988年7月22日

出身:東京都

所属事務所:アミューズ所属30

現在、水曜ドラマ「知らなくていいコト」に出演中。

吉高由里子が緊急搬送された経緯

「その瞬間、現場は凍りつきました。吉高さんが起き上がると、柄本さんたちがすぐ異変に気づいて……。対応に追われるなか、『彼女がいないと、撮影は続けられないよ』と心配の声も上がっていました」(ドラマ関係者)

現在放送中のドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系)で、主演をつとめている吉高由里子(31)。週刊誌記者という役どころを熱演し、視聴者から好評を博している。

2月19日放送の第7話は、吉高扮する主人公・真壁ケイトが刺されるという衝撃の展開だった。逆恨みした三倉茉奈(33)演じる桜庭和美に襲われ、床に倒れこむケイト。さらに和美が追い打ちをかけようとしたとき、柄本佑(33)扮する尾高由一郎が身を挺して守る――。そんな迫真のシーンは大きな話題を呼んだ。

だが実は、このシーンの裏で現場騒然の事態が起きていたのだ。

「この日、吉高さんの演技はいつも以上に鬼気迫るものがありました。刺されるシーンでも勢いよく倒れたのですが、床に頭を強く打ちつけてしまって。さらに、鼻から血が出てきたんです……。脳へのダメージを心配して、撮影は中止に。吉高さんはスタジオから救急車に乗り、病院へと搬送されていきました」(前出・ドラマ関係者)

撮影当初から吉高は、このドラマに並々ならぬ熱意を見せていたという。

「吉高さんは『このドラマは絶対にヒットさせたい』と言って、役作りにもこだわっていました。週刊誌記者が不規則な生活を送っていると聞いて、あえて寝不足になったこともあったそうです。“問題のシーン”でも、三倉さんに対して『思いっきりぶつかってきてくださいね!』と自ら提案していたのですが……」(テレビ局関係者)

そんな熱い役者魂が、“流血騒動”へとつながってしまったようだ。ただ幸いにも、大事には至らなかったという。

live doorNewsより引用

吉高由里子さん主演の「知らなくていいこと」の撮影中で刺されるシーンで勢いよく倒れた衝撃で頭を床に強く打ち付けて流血したとのことですが、こういったケガはそれも今まで一度や二度のことではないようです!

2008年公開の映画「蛇にピアス」でも大事故に遭っていた?!

実は12年前の映画蛇にピアスの主演が決定した矢先に大事故にあっていたようです。。

その時は全身に大ケガを負ってしまい病院に担ぎこまれた模様。

病院に緊急搬送された吉高由里子さんは意識不明の重体となり、腰と顔がひどくダメージを負ったばかりではなく、あごも骨折していたようです!

生死の境をさまよった後は自分の名前も言えないような状態だったようです。

あれから12年後経った今になってまた大ケガになりかねない事故となってしまったので、また何か起こるんじゃないかと心配するファンからの声もありそうな感じですね。。

映画『蛇にピアス』はこちら⇓

蛇にピアス - 作品 - Yahoo!映画
蛇にピアス(2008)の映画情報。評価レビュー 1250件、映画館、動画予告編、ネタバレ感想、出演:吉高由里子 他。 自らの舌にピアスを開け、背中に入れ墨を彫り肉体改造におぼれていくヒロインの愛と絶望の日々描く衝撃ドラマ。弱冠20歳で芥川賞を受賞した金原ひとみの同名原作を世界的演出家の蜷川幸雄が監督として完全映画化。

自分で「痛い思いをしないとわからない」とコメントも

蛇にピアスの大事故で死を覚悟したときに語っていたコメントが

自分はあのときとがっていた、周りの人にも感謝の気持ちもなかった。だから、一度痛い思いをしないとわからない。

死に直結するほどの大事故に遭っていたにも関わらず、こんなコメントが出来るなんて並大抵の精神ではないですね!

今回の緊急搬送されたときでも同じように思ったのでしょうか。頭があがる思いですね。

ツイッターの反応

ファンの方からは心配をする声が多いようです!

さすがに主演の方がいなくなるのは撮影は出来ませんね。。

まとめ

とりあえず大事には至らなくてよかったですね!

ドラマ「知らなくていいこと」にこれからも演技を続けていけるように頑張っていって欲しいところですね!

 

コメント

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