東大生アイドル 就活で落ちた数がヤバい!メンタルたけーなww

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東大生アイドル 就活で落ちた数がヤバいと話題になっています!

数を知って衝撃でしたね!

こんな落とされたら自身もやる気もモチベーションが崩壊しそうな気がします。

今回の記事では東大生アイドルの就活について詳しくまとめてお伝えしていきます。

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東大生アイドル 就活の関連画像

こちらが本人のTwitterでツイートしている内容です。

この記事に関して様々な意見をツイートしていますね。

なかなか辛口な批判をしていますね。

まあ確かに60社はさすがに落ちすぎな気もしますし、ぶっちゃけしまうと60社落ちなくても大切なことは気づけそうな気がしますね。

まあ記事を読ませるためのキャッチーなタイトルをつけるのはテクニックのうちの1つですからね。

東大生アイドル 就活の詳細

こちらは記事のインタビュー内容を一部抜粋しております。

市川と内藤:なつめさんはご自身のことを「面接に落ちまくった東大生」とおっしゃっているので、今日は就職活動について色々と聞いていきたいと思っているのですが、その前になつめさんの就職活動全体の流れについて聞かせてください。そもそも就職活動はいつから始められたのですか?

東条:就職活動を始めたのは、修士1年生の6月頃からでした。ただそれは本選考ではなく、インターンシップに参加するための選考を受けるという感じですね。

就職活動は12月から始まる放送局の面接に挑戦していましたが、なかなか上手くいかず、落ち込んでばかりでした。試行錯誤を経て、今年の4月に志望していた放送局に内定をいただき、今は就職活動を終えています。

市川と内藤:無事内定おめでとうございます! 実際にはどれくらいの数を受けられていたのですか?

東条:3年生の夏から内定が出る4月までで、短期インターン面接・本選考含め約60社落ちました。インターンと本選考で被っている企業もありますが……。

ただ、周りの東大生の友人に聞くと、「多くの企業は受けず、1社に絞って受けている」という人が多いみたいなので、これでも相当多いほうだと思います。

東条:はい、かなり落ち込んでましたね。どこかで「“東大だから”いけるのでは」という自信があって、しかも自分自身そんなに喋れないほうではないと思っていたので、選考落ちの連絡を受け取るたびに相当のダメージを受けていました。

市川と内藤:昨年の夏から約1年近く就職活動をされていたと思いますが、なつめさんが考える就職活動において大事なことは何でしょうか?

東条:いくつかありますが、1つ目は「表面的に企業選びをしてはダメ」ということです。最初に言ったように、当初私は仕事の本質ではない「年収やステータス」で企業選びをしていました。

市川と内藤:就職活動をするにあたって、自分は働く上で何を一番大事とするのかを見極める必要があるということですね。

東条:そうですね。表面的に企業を選んでいても、結局面接の時にバレるなと思いました(笑)。熱が入っていないので受け答えも表面的になるというか。私自身、上手に受け答えはできるけど、深掘りされたら答えられなくなるということは何度も経験しました。

就職活動中って、本当に自信を失うことが多いと思います。私自身、ずっと大事にしていた「東大」というステータスが就職活動においては大した価値ではないと気付かされたように。

でも、みなさんに伝えたいのは、「一人じゃないよ」ということですね! みなさんと同じように、どこかしらで自信なくしそうになりながらも、就職活動をしている人たちがいます。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190721-00180769-bizspa-bus_all&p=4

まあ当たり前といえば当たり前の事を言っているようにも聞こえますが・・・。。

そりゃ年収やステータスなんかで決めてたら倍率が高いなどでふるい落とされますから60社落とされるのも納得でしょうねww

あとなんかちょっとイラッとしましたね。東大東大と自慢するがごとく私東大生で可愛いんですと言っているように聞こえてきて東大に固執しすぎなのでしょう。

まあ結果それに気づいて良かったですが、あとは普通の就活生の意見で何の参考にもならない記事かと思いますww

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東大生アイドル 就活のニュースを知ったネットの声

いつも思うけれど…一般社会では「スゴイ!」と言われるような学歴でも 会社に入ると 殆どの人が同程度の学歴。 会社側からすれば「東大生」が欲しい訳でなく「東大生でデキル人」を探している。「お勉強ができる」「成績が良い」は当然でプラスアルファの取り所がないと採用にはならない。
だったら自分より下の学歴の人が受ける企業を…と思うのは いっそう浅はかで 会社側は敬遠するもの。その会社に入った後の自分、上司や同僚との関係性等 想像出来れば分かること。
テストの点数で合格できるのは大学までです。

 

この売り手市場で60社落ちるというのは尋常じゃないですね。よほど自分の適性を理解していないのか、社会のことを良く知らずに誤ったイメージで志望動機を言っているのかのどちらかだと思います。

ただ、そこまで苦労した就活も、将来的には自分の糧になるのは間違いないと思います。

 

東大では普通の女子というだけでそれなりにモテる。この方は適当にテニサーのような感覚でアイドルをしていたのでしょう。何のために東大に行くのか、高校の時から考えてない意味がわからない。だから就活も苦労する。

 

ハル
ハル

批判の意見も多いですが、この方はもっと最初から考えるべきだったと思いますね。まあ普通に考えたらわかることだと思いますけど。。

東大生アイドル 就活のまとめ

今回は東大生アイドルの就活についてまとめていきました。

この売り手市場で60社落ちるとか逆にすごいかと思います。

本当に東大なのかな?と不信感がでてしまいました。

コメント

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