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離婚理由トップ5発表!1位は男女共にあの理由だった!

離婚理由トップ5が発表されました!!

離婚の理由の1位は男女共にある理由でした!!

まあ大体のカップルでもこのような経験があるかと思います!

そして2位から5位までの男女別の理由も発表していきます!

今回の記事では離婚理由トップ5の発表について詳しくまとめてお伝えします!

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離婚理由トップ5発表の関連Twitter投稿

https://twitter.com/IRqbOv1jOWZXDRx/status/1119972734283370496

離婚理由トップ5発表の詳細

離婚動機1位は?夫と妻、それぞれの離婚理由トップ5

さまざまなメディアによく登場する「離婚」というワード。芸能界だけでなく、身近な所でも離婚に踏み切ったカップルは数多く存在します。

かつては永遠の愛を誓い合った二人が離婚に至る原因は、どこにあるのでしょうか。離婚が起こりやすいタイミングもあわせて確認しておきましょう。

離婚動機1位は「性格の不一致」

まずは現時点で最新の司法統計(平成29年度 婚姻関係事件数)から、離婚の原因をみていきましょう。夫からの申し立てによる離婚の理由は以下の通りです。

【夫からの申し立て】
1位:性格が合わない
2位:精神的に虐待する
3位:その他
4位:異性関係
5位:家族親族と折り合いが悪い

2位の「精神的な虐待」とは、どのような行為があてはまるのでしょうか。内閣府男女共同参画局HP「ドメスティック・バイオレンス(DV)とは)」から一部抜粋した精神的な虐待の例はご覧の通りです。

・大声でどなる
・実家や友人とつきあうのを制限したり、電話や手紙を細かくチェックしたりする
・何を言っても無視して口をきかない
・人の前でバカにしたり、命令するような口調でものを言ったりする
・大切にしているものをこわしたり、捨てたりする
・子どもに危害を加えるといっておどす

続いて、妻からの申し立ての離婚理由をみてみましょう。

【妻からの申し立て】
1位:性格が合わない
2位:生活費を渡さない
3位:精神的に虐待する
4位:暴力をふるう
5位:異性関係

夫・妻ともに「性格が合わない」が1位という結果になりました。一緒に過ごしていると、育児やお金関係にまつわる問題に直面することが多々あります。その際に「お互いの考え方が違う」と感じるうちに、離婚に至るケースが多いのでしょう。

離婚が起きやすいのは結婚してから何年後?

では、結婚してからどのくらいした頃に離婚が発生しやすいのでしょうか。厚生労働省が発表した「平成29年 <2017> 人口動態統計月報年計(概数)の概況」から、同居期間別に離婚件数を見てみましょう。

5年未満:6万6491件
5年以上10年未満:4万2333件
10年以上15年未満:2万8226件
15年以上20年未満:2万2950件
20年以上25年未満:1万7254件
25年以上30年未満:1万129件
30年以上35年未満:4958件
35年以上:5944件

このように、離婚件数が最も多いのは「同居期間が5年未満」のケースであることが分かりました。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

性格が合わない!!やはりこの理由が一番だと思いますが付き合っている状態でそんな事はわかるかと思いますけどね。

他の順位では女性の暴力をふるうや生活費を渡さないとかは女性らしい理由ですね。

生活費を渡さないとか一緒に暮らす夫婦のあるまじき姿かと思います。

異性関係の問題なども多いですね、こればっかりはお互いの愛情を絶やさないでしっかりとコミュニケーションを取るのが大事ですね。

まあなんにしても、結婚をする際はしっかりと相手を見極めて一生寄り添って行けるか?

また会話が絶えない楽しい生活を送ることが長続きの秘訣なのかなと個人的には思いますね。

離婚理由トップ5発表を知ったネットの声

好意的な意見

若いと勢いで結婚する。
子供が産まれ、母は子供と共に成長する。
男は子供を眺めるだけが多く、父として成長出来なかった。
仕事をしているから偉いのか?
家事するから大変なのか?

 

お互いがお互いについて気をつかえれば離婚にはならない。
相手の大変さを気にもしないからお互い少しずつ不満が溜まる。
不満のない夫婦はものすごく少ないと思う。

 

結局は、お互い気を使わず不満が溜まり離婚だね。
離婚万歳
今は離婚してスッキリです。

生活費をくれなかった。くれる見込みもなかった。だから捨てました。解決。

 

結婚して23年、割りと若い時にしたので、
外見が好きとか、ただ好きってだけで結婚したから最初頃は不満だらけでしたが
本当に好きな人だったから我慢できましたが……
結婚して10年~18年くらいは顔を見るだけで嫌になりましたが……乗り越えて今では、
短気だった夫も40代になり少し穏やかになり
相変わらず家事は一切協力はないですが、
生活費だけは必ず入れてもらえているので、夫が何をしても気にならなくなり、子供達も手が離れ二人で出かける機会も増え、私も友人と食事に行ったり出かける余裕もでき、良く考えると、夫が私達の為にしてくれた事もたくさんあって感謝の気持ちが湧いてきました。
私扶養範囲内のパートだけで生活出来てるの夫のお陰なので、性格はみんな育った環境が違うから違うのは当たり前だと思うけどね。
借金や暴力する人とは生活や心や体に負担が掛かる場合は早めに決断して次に進むほうが良いと私は思います。

 

現在、結婚1年と1ヶ月。
離婚するのに一番多い時期に該当してますが、、、
かなり切実です。
一緒に暮らすのがしんどい。

 

夫にも妻にも「精神的虐待する」が入っていることが重要だよね。
DVは表に出る身体的な暴力ばかり取り上げられるけど、それに至る前には膨大な言葉による暴力があると思う。

ハル
ハル

お互いの価値観や理解を深めていくことが結婚生活を続ける秘訣でもあるかと思います。この離婚理由が当てはまらない夫婦だっているわけですから。

批判的な意見

他人様の諸事情なんて、突っ込むべきでもない。他人同士が一緒になり、一つの家庭を築く中で、無理が無理を重ね、解散。あらゆる事情があるよ、その時になってみないと、分からないお互いの行動もある。それが人間なんだよ。

 
離婚理由はその時その理由があっただけに過ぎないので、それに拘ることはあまり意味はないかと思われます。いままで生きてきた人生が違うのだから、価値観・性格が違うのは仕方がないでしょう。
その上で共同生活する上でそれらを摺合せて、擦り合えない部分ははっきりと拒否して、お互いを尊重する意識を保つ事が大切かと思います。
摺合せができていないとストレスの原因になりますし、擦り合わせるためにはまず話をしなければなりません。話もせずに生活に伴う様々な作業(生活費を稼ぐ、家事、子育て等々)を、して当たり前、されて当たり前などと考えているようでは、破綻するのも当たり前。
生活のいつものルーチンワークに、ほんの少しだけ相手の為になることを加えるだけで、随分話が変わるのではないかと思います。

 

離婚理由トップ5発表のまとめ

今回は離婚理由トップ5発表についてまとめていきました!

やはり性格の不一致は一番の理由でしたが、それいじょうになぜ結婚するまえにそれがわからなかったのかも疑問ですがきっと若いときに勢いで結婚してしまった夫婦が多いのかも知れません。

このような理由で離婚などせずに長続きできるパートナーを見つけることができれば嬉しいですし最高ですね。

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