右折ルール まちまちの真相は?北海道の右折交差点が危険すぎる!

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右折ルール まちまちの真相とは何なのでしょうか??

どうやら右折する際のルールがいろいろと違うようでややこしくそれが原因で事故が多発しているようですね。。

その噂の北海道の右折交差点が危険すぎる動画も紹介いたします!

今回の記事では右折ルールまちまちについての詳細をまとめていきます!

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右折ルール まちまちの関連動画や画像

こちらの画像からリンクで詳しい動画を見ることができます。

この動画を見ると北海道の右折する際に交差点が2箇所あると停止。

交差点が1箇所なら右折OKなどなんとも複雑なルールのおかげで事故が多発しているみたいですね。。

このルールをなんとかして対策を打たないと再び惨劇は繰り返してしまうでしょうね。

右折ルール まちまちの詳細

同じ道なのに…“右折ルール”まちまち 札幌中心部に潜む危険 北海道札幌市(北海道)

交差点での事故が後を絶ちません。滋賀県では保育園児2人が車同士の事故に巻き込まれて死亡しました。札幌市内で先月発生した死亡事故も交差点が絡む事故でした。いずれも車が右折する際に起きています。札幌の事故現場から交差点に潜む危険を取材しました。

交差点で右折する際の悲惨な事故は道内でも起きています。4月29日未明、札幌市中央区の交差点で横断歩道を歩いていた保育士の夏見柚衣さん23歳が、タクシーと軽乗用車の衝突事故に巻き込まれて死亡しました。

事故の現場は札幌市中心部、創成川沿い「石狩街道」の交差点です。北上する軽乗用車が交差点で右折し、直進して次の交差点に向かいます。ここで赤信号を無視しました。結果、タクシーと出合い頭に衝突し、はずみで横断歩道上にいた夏見さんをはねたのです。この交差点では今回を含め、過去5年で4件の事故が発生。なぜ、このような事故が起きてしまうのでしょうか。実際に運転して、車の経路をたどってみました。

「この間の遊歩道が長いからでしょ。車線幅が比較的小さいので、別々の交差点としてコントロールしたんだと思います」

9日午後、警察などが事故があった交差点の調査を実施しました。
(札幌中央警察署 渋谷肇 交通第一課長は)
「赤信号を見落とした可能性があるので、そういったことを防止するためにどうしたらいいかを検討し、停止位置を明示する看板を設置することを検討しました」
交差点によって異なる右折方法。わかりづらい実態がそこにはありました。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00000439-stv-hok
これはヤバイですね!北海道のこの交差点の事故も早く無くすために警察などは早急に対策してもらわないと歩行者としては怖くて歩けないですね。
滋賀の大津事故とはまた別ですが右折の時期は日本全国で一番多い交通事故ですのでドライバーの皆さんは右折するさいは十分にゆっくりなスピードで移動して周りを確認してほしいですね。
この右折ルールも全部同じルールにしないと行けないとは思います。

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右折ルール まちまちのニュースを知った世間の反響

多摩では広い道路幅なんだけど車線が1車線しかない巨大な交差点があって、右折信号なく、老人が交差点のど真ん中で止まって右折できず信号が変わる。
そうすると本線が青になって右折車が右折しようとすると、ど真ん中に老人が止まっててすごい危ないし邪魔だし。
こういう交差点見直して欲しい。

 

地方に行くとルールとしてというより、運転の感覚が違うと感じる。関西圏では、なんとなくスピードが速い。都心では、ノロノロが当たり前で右折なんかも、これを逃すと待たされる!という感覚が生まれる。

その土地土地の感覚はあって仕方ない部分だけど…交通マナー・ルールとして、焦らずのんびりと運転しましょうが定着して欲しいけど…それが難しいのはなんでかな?

 

矢印信号でも、黄色にならないでいきなり赤になるタイプとか色々…ドライバーも覚えておかないと焦るような仕組みもどうなのかな?
時差式の優先も先発なのか後発なのか?などもわかりづらい…
信号機も、直前まで行かないと見えないタイプとか色々あって…

せっかく免許更新の時に講習を受けるんだから、ルールや方法が変わった点をもう少し丁寧に講習してくれたら良いのにと感じる。毎回更新料だって払っているんだから…

何よりも、事故を起こさない運転をするしかないね…

 

警察も事故を未然防ぐ努力をしてほしい。
草むらに隠れてスピード違反、手押し信号の所をぐるぐる回って信号無視の車、紛らわしい一時停止の場所、違反した車を捕まえるのではなく、違反する前に警告なりして注意させるべきではないのかな?
いくら罰則を強化しても違反して事故を起こす奴は減らない。

 

紛らわしい交通標識や、頻繁に通行する人、地元民でしか すぐに判断出来ない複雑な交差点が1都3県中心部には結構、いや かなりあります。地方からの初めての方や、まさに高齢者がすぐ判断出来ないようなものを何で日常的に使用して過ごしているかホント疑問です。(事故、違反が多発してるのは言うまでも無く) そんなところに限って、”交通安全週間”には隠れて 白バイ、パトカーが隠れて必ず待機してます。(言葉が悪いかもしれないけれど)彼らの点数稼ぎの為に改善されないまま利用されているとしか思えない …… 馬鹿げている …… と考えてるのは私だけでは無い気がします ……… 。

 

ハル
ハル

地方都市も都内もいろいろな交通事情があるわけでやはり警察の取締の強化やドライバー個々人の認識を改めない限り事故は減らないでしょうね。

右折ルール まちまちのまとめ

今回は右折ルールのまちまちについてまとめていきました!

街によって様々なローカルルールもありそうですが、まずは警察が再度なにかしらなお対策を講じることとドライバーが安全運転の認識を強めること。

これがなければ事故は永遠に減らないでしょうね。

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