管理人Haruがおすすめする泣ける映画15選!!

スポンサーリンク

アチーブメント出版 トラブル!?スーパーボランティア尾畠春夫さん初の著書が発売延期?詳しいプロフィールやファンクラブTwitterとは?

スーパーボランティア尾畠春夫さん初の著書が発売延期されたそうですね。

どうやら出版元のアチーブメント出版とのトラブルが原因みたいですが・・・

詳しくお伝えしていきますね!!

スポンサーリンク

アチーブメント出版 トラブル!?スーパーボランティア尾畠春夫さん初の著書が発売延期?

画像引用元:http://bunshun.jp/

まずはこちらの参考記事をどうぞ御覧ください!!

スーパーボランティア”尾畠春夫さん“初の著書”が刊行延期のトラブル

 山口県周防大島町で行方不明だった2歳男児を救出し、一躍時の人になった“スーパーボランティア”の尾畠春夫さん(78)。その尾畠さんが著書『一歩前へ』をアチーブメント出版から上梓するという。同社のホームページによれば、発売日は10月12日(10月9日時点)、帯には「初の著書!」と大きく謳われている。

アチーブメント出版の担当者は当初、「週刊文春」の取材にこう答えていた。

「8月下旬に出版のお話をしました。その時に(尾畠さんから)『印税も契約書も不要』と伝えられました。もちろん、(尾畠さんから出版の)承諾も得ています」

ところが――。

「出版の了解については、サインして判を押すことが法律的に必要だと聞いている。私は、それは一切していません」

そう憤るのは、当の尾畠さんだ。

「出版社は『これは違反本です』と書くべきです。私は、自分で本を出すことは考えていません」(同前)

改めてアチーブメント出版に確認を求めたところ、「12日の発売日は延期します」として、以下のように回答した。

「尾畠さんからは『出版を希望する各社が足並みを揃えた形なら、契約する』と言われたので、尾畠さんの望まれる形にしたい」

10月11日(木)発売の「週刊文春」では、アチーブメント出版の編集・契約手法や、尾畠さんが著書の出版を断る理由、などについて詳報している。

引用元:http://bunshun.jp/

これは本人の了承やサインなどをせずに出版しようとしたのが直接的な原因っぽいですね。

このニュースを知ったTwitterなどの声は・・・・

尾畠さんが本を執筆して印税を受けとるっていうイメージがない。これまでの言動を見ている限り。お金より実直にボランティアに励んでおられるのでは?。聞いたこともない出版社が利用したのか?

印税もいらないと本人も言っていますし、たぶん直接書いたのでは無く、聞いた話を出版するような形なんだと思いますね。

↓印税も契約書も不要と言われた↓ 結局、出版社が利益を総取りできる形で出してるだけじゃないか。 金の為なら人格すら利用するとは。

本当に最低の出版社ですねww

尾畠さんを利用した悪質な商法の可能性がある。
タレント本でも、本人が知らない間に勝手に出版されてた、みたいな話はよく聞きますが、素人でしかもボランティアで忙しい尾畠さんを利用するなんて絶対に許されない。
事実ならば断罪されるべき。

尾畠さんが嘘を言ってる?勘違いしてる?
そうとは思えない。
ご本人と出版社の捉え方の違いかもしれないけど、どちらにしても便乗商法でしょ?
情熱大陸だったか、番組に出るのも取り上げて(取材)は構わないけど周囲へ迷惑にならないようにしてくれと言われてたし、番組の中で地元大分の役所がCMに使いたいというのも断られていた。
誰かに頼まれたわけでもなく、報酬目当てで始めたわけでも、有名人になろうという意図でもなく、本当に自分がやりたくてやっている事に周りが首を突っ込む筋は到底無い。
誰もがそう簡単に出来る事ではないだけに、どうしても脚光を浴びてしまうけど、そっとしておいて上げるべき

本人はこんな本とかでお金もうけとか自慢話しとかもしたくないでしょうし、

この出版社も相当なクズでしょうねww

救助した男の子の家族からのお礼やお風呂の提供すら断った尾畠さん。
ボランティアに対価を求めない姿勢が徹底している方が望んで本を出版するとは思えない。
本の印税が不要と尾畠さんが言ったのなら、それを明記した契約書を作るのが筋だし、要らないと言われてもそこは説得すべき。
一刻も早く出版して稼ぎたいという魂胆から当たり前のことも考えられない、程度の低い出版社と担当なのがよく分かる。

◯◯する技術
◯◯する方法
幸せになるための◯◯
◯◯になるための体

アチーブメント出版って
大勢が抱えてる悩みを解決しますよ的な
ビジネス本、健康本、実用本を金太郎飴のごとく
出し続けて儲けているところだった気がする

金儲けしか考えていないのでしょうねww

アチーブメント出版 トラブル・・・・尾畠春夫詳しいプロフィール

画像引用元:http://bunshun.jp/

こちらが簡単なプロフィールですが・・・・・

40歳から趣味で登山を始め、45歳の時に北アルプス55山を単独縦走。2003年、60歳頃からは、ホームグラウンドとしていた由布岳登山道の整備などのボランティアを開始。65歳の時に鮮魚店を閉店、本格的にボランティア活動を開始し、以降、ボランティア活動に専念。

新潟県中越地震を皮切りに、東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨などの多くの被災地で活動を継続。2011年3月、東日本大震災被災地の宮城県南三陸町では、がれきの中に埋もれた思い出の写真などを拾い集める「思い出探し隊」の隊長として約500日間活動。この際、好きだった酒を止める。同町での活動においてボランティア仲間の精神的支柱と評され、若いボランティアから「師匠」と慕われることもあった。尾畠がいるだけで現場が活気づき、「神」のようだと評されることもあった。尾畠の自宅には来客が絶えず、人生相談を持ちかける者もいるという。2012年、大分県から「ごみゼロおおいた作戦功労賞」、2014年には、環境省「平成26年度地域環境美化功績者表彰」を受賞している。2018年8月15日に山口県周防大島町で行方不明の2才児を救出。2018年8月20日には、大分県知事・広瀬勝貞が尾畠の長年の功績を讃え、大分県功労者表彰を授与する意向を示している、また8月22日には在住する日出町も「日出町功労者表彰」を贈る方針を明らかにし、同年9月3日に授与された。

引用元:https://ja.wikipedia.org/

本当に素晴らしいというかめちゃくちゃストイックで人生観が研ぎ澄まされているような方ですね!菩薩のような人だと思っています!!

お金もいらない奉仕の力だけでここまで行動できる。。

彼こそが本物のボランティアでしょう!!

アチーブメント出版 トラブル・・・・尾畠春夫ファンクラブTwitterとは?

この行動に対して多くの人が賛同・感動・称賛の嵐!!

そしてTwitterでは本人にはお構いなしでファンクラブなるものまで出来上がっていました!

いやーすごいですね!!

これからもボランティア頑張って欲しいですね!!

スポンサーリンク
FC2