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中川翔子 中学時代をブログで語りつつ彼氏との結婚報告か!?父と母との写真も投稿している?

中川翔子さんといえばとってもアニメオタクで面白い言葉を次々と生み出してきたアイドル的存在の方ですが、歌手としてもアニソンのカバーなども手がけており、

テレビでもよく見かける超大人気の芸能人です!!

僕は好きなのはちょっと古いですがクリオネの捕食する様子を言葉に表したバッカルコーンですね♪

今回は人気者の中川翔子さんの中学時代を中心に詳しくお伝えしていきますね!

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中川翔子中学時代のいじめをブログで語ったのか?

画像引用元:https://ameblo.jp/

どうやらアメブロでは今回の中学時代について語っている内容の記事は見当たりませんでした。

最近は北海道の旅行に行った事をブログに投稿していますね♪

写真も掲載されているので彼氏とかな??と思ったんですが、残念ながら一人での旅行みたいですね。

ということでアメブロには今回の中学時代の記事は書いていないですね。

Yahooのネットニュースで取り上げられていました!!

とても長いインタビュー記事ですのでいくつか抜粋したいと思います。

「9月が始まると思うと、憂鬱でしたね」。タレントの中川翔子さんは、中学時代のこの時期をそう振り返ります。今はテレビやラジオ番組で活躍していますが、中学時代はいじめられ、不登校になったことも。「消えちゃいたいと思いながら、ひたすら夜をやり過ごしていました」。そんな中川さんがいま、あの時の自分に声をかけるとしたら、「大正解! それを続けてって伝えたい」と言います。

突然のグループ出現、溶け込めずに大人になると時間って早く過ぎちゃう。嫌なことも「切り替えていくしかない」って考えられるようになってきたけど、中学の時は1日ずつ1時間ずつがすごく長かった。

休み時間、給食の時間、授業の移動、全部がいやだったので。「ああ、もう9月が始まる」と思うと憂鬱でしたね。心を無にして行くしかないな、という感じでした。

一人っ子で、もともと「これが好き」ということを堂々としていました。小学校のときは大好きだった絵を描くことや、漫画の話で友達と盛り上がっていました。それが、受験で小学校の友人が少ない中学に進むと、がらりと雰囲気が変わりました。

グループとか「スクールカースト」が出現しました。私はついていけなかった。最初の方でグループに入るのを失敗して、そこからずるずる。一人だけ、クラスで浮いてしまって。絵を描いていると、「なに、絵なんか描いてるんだよ、キモイんだよ!」って言われたり。「え? 絵を描くのってキモイの?」「私、ちょっと変な人って思われているかもしれない」って焦って、余計に空回りして。

小学校のときにすごく仲がよかった子は、クラスが別になって一個上の階。たまに会うと、すごく楽しそうで、キラキラしていて、違う世界の人みたいだった。普通に話しかけてくれるんですけど、私は一人でいるって勘付かれたくなくて、その子からも隠れるようになっちゃった。

休み時間は、教科書を整理して忙しいふりをしたりとか、図書室に隠れたりとか、試行錯誤していました。でも、それが「ただのふり」だって、周りにもばれていることは、自分でも分かっていて。

「なんで私がこんなこと言われなきゃいけないんだ」とか、「なんであいつらはやったもん勝ちなんだ」って、やられたことを憎んだりしちゃって、精神的には負のスパイラルでした。とにかく、私がいるところを見ないでくれという感じ。

悩み過ぎて、ずっと胃が気持ち悪くて。吐いちゃっているところを見られて、それでまた「ゲロマシーン」ってあだ名をつけられて。本当にしんどかったな。

中川翔子さんにとって9月はとても重い気持ちで始める月だったことが
こんなにもひどいいじめによるものだったなんて正直驚いています。。
ゲロマシーン、絵を描くだけでキモい・・・本当に壮絶だと思いますし、毎日辛かったんだろうなと思いますね。
そんな壮絶な中学時代も中3の時に先生も裏切る形で誰も信じられなくなり学校に行かなくなってしまった翔子さん。
ここからどうやって今の芸能界に入っていくのでしょうか?
とっても気になりますね!

中川翔子中学時代に不登校に・・・そこからが伝説の始まりだった!

画像引用元:https://trendnews.tokyo/

中川翔子さんの中学時代の写真めっちゃかわいいですよね!

いじめる人はよっぽど変わった人だったんでしょうね。

そして中川翔子さんが中3の時にある事件が起こります。

あるとき、私の靴箱がへこんでいて。誰がやったのか、明らかに聞こえるように言ってきたんです。私、やりかえしちゃったんですよね。相手の靴箱に。そうすると今度は、私の靴箱がもっとベコベコになっていて。数少ない友達にそれを見られているのも恥ずかしかった。

ついに、靴がなくなって。これじゃ、帰れない。

しかたなく先生に相談したら、「このローファーを履いて帰りなさい」って貸してくださった。「ああよかった。分かってくれたのかな」と思っていたら、しばらくして、先生から「ローファー代払いなさい」って言われて。

「え、なに? やったもん勝ちなの?」って。もう、大人も信用できない。どうせ私は嫌われる星に生まれたんだ、と。そこから学校に行かなくなってしまって。

結局、一番やりたくなかった、泣いたり、学校休んだり、そういうことになっちゃったのが、すごく悔しかったから。「もう行かない」となったら、卒業式も行かなかった。

お仕事が18歳ぐらいのときに始まりました。それでも最初はうまくいかないし、せっかくのチャンスで結果が出せないこともいっぱいあって、「恥ずかしい、こんな人生」って思っていました。

ところが、たまたま代役で、すごく大好きだった漫画家の楳図かずおさんとお仕事できる機会があったんです。「ああよかった。辞める前の記念になった」と思っていた私に、楳図さんは最後に「またね」って言ってくださって。

「私ごときゴミムシに声をかけてくださるなんて! 『またね』ってことは、死なないで、辞めないでいたら、また会える日が来るかもしれないの?」って、トンネルの向こうに初めて光が見えた気がしたんです。

そこから、「インターネットで写真を載せられる日記を作らせてください」ってマネジャーさんにお願いして。当時はブログをやっている人もあまりいなかった。

最初は「呪いの言葉を書こうかな」と思っていたんですけど、思い出して書くときに、自分も嫌な気持ちになって、何回もネガティブを蒸し返すことになる。中学時代に「あの子にこんな悪口言われた」とか記す「呪いのノート」を書いていたんですけど、相手側に見られたことがあるんです。証拠が残ることを書くと、自分に返ってくるから、辞めた方が良い。

ブログでは「せめて好きだったことを書こう」って、明るい遺書的な感じで、「これが好きでした」、「アニメソングが好き」って、今まで言えていなかったことを書いていきました。

1日20個、30個書いているうちに、せっかくだからコスプレしちゃおう、とか、どうせだったらこうしよう、とか、ポジティブ気味になってきて。好きなこと、ほめることだけ書いていたら、文章に引っ張られて、すごい明るくなって。

「漫画読みたい、ゲームしたい、映画もっと知りたい、お仕事もしたい」って。いままで落ち込むことだけに向けていた時間を「それどころじゃないし」って思えた。

「私もそれ好きです」、「わかるわかる」って反応がもらえるようになりました。「あ、学校にいなかった同じ趣味の人が、外の世界にこんなにいたのか」って。否定されないどころか、同じ趣味の人に出会えて、いいところしかないんじゃないかって思ったときに、すごく、報われた感じがしました。
なんだ、間違ってなかったんだ、って。

自分の書いた文字の言霊に救われたかもしれないですね。

引用://headlines.yahoo.co.jp/

自分の好きなものをとことん書いて価値観が似ている人に共感してもらえるブログが中川翔子さんにはバッチリハマったんですね!

それにしても2004年からブログをやっているとなるともう14年くらいやっていることになりますね。今は1・2を争うほどの大人気ブログですからね!

やはり継続は力なりですね!!

続きます。

もし、学生時代をエンジョイしていたら、私は今、このお仕事をしていない。

そもそも、好きなことに気づけていなかったかもしれない。

悔しいこともあるけど、それでも、これでよかったと今は思える。あの頃はしんどかったけど、あの頃強く思っていた、願っていたから、ここにつながったのかもって。

振り返れば、一番脳がデリケートなときに、情報を叩き込んで、好きなことをごくごく飲んでいた感じだった。さなぎの時間として、すごく良かったと思います。

あのときの自分は「私、学校行けてないし、こんなに人に嫌われたり、悪口言われたり、思い描いていた自分じゃない。私は間違っている。私はダメなんだ」って思っていた。

けど、「NO! オールオッケー! 大正解! それを続けてください! それで大丈夫です! 未来の私がなんとかします!」って言いたい。

学校に行けなくたって、大丈夫。ちょっと、避難するだけだから。その、悩んだ時間の何倍も、「ああ、生きていてよかった」って思える瞬間がある。

なんか言ってきている、攻撃してくる人は他人です。その人たちはどうでもいいです。それよりも「楽しい」って思える瞬間を見つけることに集中していれば、どうでも良くなります。

でも、当時の私なら「あんたは今行かなくてもいいんでしょ、学校に」って言い返すかな。んー。

だけど、忘れないでほしい。人間ってきっと「わー、幸せ」って思う瞬間を目指して、生まれてくる。長生きしたって3万日しかない寿命。46億年の地球の中で、本当に一瞬でしかない。だったら、悲しんだりする時間、もったいないから、笑顔で燃え尽きられるようにしよう。

大好きな人にも、お互いが生きていれば、会えるって分かった。すごく好きだった作品がアニメになったり、実写になったり。好きなゲームの続編が出たり。

死んじゃってたら、その楽しみは味わえない。

もうすぐ東京オリンピック。生きていればリアルタイムで体験できる。

長生きした方が絶対、得。できるだけ、好きなことを見つけたもん勝ちな気がします。誰かを攻撃した人勝ちじゃないんだよ。高校は、中学と違う通信制にさせてもらった。レポートを提出して、学校に行きたいときは行って、行けない日は行かなくても良かったというのが、合っていて。中学のときより楽になって、最後の方は学校に行けるようになりました。そういう学校選びだったりとか。

だんだん心の角度が変わる瞬間が来るかもしれないから。できれば、優しい環境で守ってあげてほしい。命を失ってまで絶対に行かなきゃいけない場所なんてないですし。

あと、先生たち。いじめがない場所なんてなかなかないと思います。「いじめがないわけない」って思って、ちゃんと弱っている子の心の声を聞いてあげてほしいです。言ったもん勝ち、やったもん勝ち、先制攻撃したもん勝ちという状況から守ってあげてほしい。

引用://headlines.yahoo.co.jp/

中川さんは中学時代に辛い経験を味わったおかげで今の仕事をしていると言っていますが

この考えに行き着くのもすごいですし、それだけ努力していろいろな事を頑張ったおかげで

今の幸せで楽しい人生を歩めているんだなーととっても心が揺さぶられる

いい記事の内容でした!

中川翔子 彼氏との話や結婚についてブログに投稿したのか?

話は変わりますが、中川翔子さんの彼氏や結婚についてブログに投稿されたと

一時期話題になりましたが、こちらもブログを確認したところ、

見当たらなかったのでガセネタっぽいですね・

画像引用元:http://news.livedoor.com/

画像引用元:http://himazines.com/

ちなみに以前から噂になっている小澤亮太と呼ばれる戦隊ヒーローとかをやっているイケメン俳優ですね!!

2014年あたりに熱愛報道もありましたが、小澤さんの隠し子騒動により破局。

それ以来話は聞きませんが、最近彼氏は出来たのでしょうか?

いろいろ調べてみましたが、現在のところやはり彼氏はいない様子です。

しかし!いつテレビ見ても楽しそうにしている元気な姿なしょこたんを見ていると

あんまり彼氏が出来なくても気にしていないと思いきや

めっちゃ彼氏を募集していたようです。

理想も高いとのことでしばらくは独り身かもしれないですね。

よって結婚の投稿などはブログではしていないのでガセネタですね!

中川翔子 父と母の写真もブログに掲載した?

画像引用元:https://twitter.com/

画像引用元;https://www.oricon.co.jp/

画像引用元:http://chikiyumi.com/

この二人がブログに掲載したかについてですが・・・

父親はすでに他界していますし、お母様はよくTwitterやブログでも出てくるのでこちらは

当たっていますね!

中川翔子さんの父親中川勝彦でありマルチタレントとして芸能界で活躍していました!!

この写真を見てもめっちゃくちゃイケメンでキムタクっぽい雰囲気もありますよね!

ミュージシャンと俳優をやっていたので、今の中川翔子さんも同じ道をたどっていますね。

白血病で中川翔子さんが9歳の時にお亡くなりになられています。

中川さんも辛かったと思います。。

母親はテレビ番組でもよくでるほど仲良しで中川さんにそっくりで美人ですがキャラがぶっ飛んでいます笑

いつもテレビや翔子さんのブログやTwitterに出てくるとセクシー画像を撮ろうとしています。

この時点でぶっ飛んでいますね笑

しかしあの映画コメンテーターのリリコさんをブレイクする前に助けたのはこの翔子さんのお母さんなのです。

お母さんが経営するショーパブで働いた経緯はリリコさんの知り合いの子がとても可愛そうな子がいるとお母さんに伝え車で寝泊まりするホームレス状態のりりこさんを不憫に思い一番高い時給で雇ったという逸話もあります。

懐が深く人情に熱い人なんですね!

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