小泉進次郎 苦言の真相は?育休するだけで批判に怒り!世間の反応は?

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小泉進次郎 苦言の真相はいったい何なのでしょうか?

どうやらマスコミに子供が出来たら育休するのかの質問に対してするといっただけで批判が巻き起こりそれに対して苦言を呈しています。

世間の反応はどうなのでしょうか?

今回の記事では小泉進次郎苦言の真相について詳しくまとめてお伝えしていきます。

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小泉進次郎 苦言の真相

 小泉氏は「まず、あす福島に行きます。環境大臣の仕事、原子力防災担当大臣の仕事は、私が今まで取り組んできた復興、特に福島の中間貯蔵、そして除染、こういったことの加速化は東日本大震災の復興に欠かせません。まずはすぐに福島へ行って、関係の方々にご挨拶をしたいと思います」「今まで環境省というと“環境問題“というイメージが強かったと思いますが、環境省の仕事は社会変革の仕事で、持続可能性が問われている問題について主導的に担っていくんだと。今までやってきた先進的な取り組みは世界に売れます。日本の強み、日本にしかできないこと。しっかり、働きたいと思います」とコメント。

記者から「育休」について尋ねられると、「まず、あれはずいぶん“切り取り報道“がありましたね。文字起こしを読んでいただければわかると思いますが、子どもが生まれてからのことを考える前に、妻はこのまま行けば42歳での高齢出産。生まれてから、の前に、とにかく健康に、元気で出産を迎えることができるように全力で支える、そのことで頭がいっぱいです、と言いました。その上で、“育休を考えてますか、検討してますか“と言われたので、検討していますと答えた。それがこんなに騒ぎになること自体、日本って固いね。古いね。ニュージーランドでは、登壇してスピーチしている議員が連れて来られたお子さんを議長がだっこして、そしてミルクあげてましたよね。こういう報道になること自体が無くなる未来を作っていきたい。大事なことは3つ。公務最優先、危機管理万全、妻の不安払拭。この3つのために何がいいのか、多くのみなさんのご理解を得られる形がなんなのか、引き続き考えていきたい。国会に出ないとか、そんなことはありませんし、この固い社会がよくなるように前向きに、一つの力になれば」と説明した。

さらに安倍総理や菅官房長官からの入閣打診の時期について問われた小泉大臣は「総理から月曜日にお電話があり、ポストも含めてご連絡頂いた。私からは自然な気持ちで、“よろしくお願いします、ありがとうございます“とお答えしました」と明かした一方、「昨日の報道を見ていても、“ない“という速報が打たれ、あったことになり、これからおそらく検証記事、本当にカギカッコ付きなのか、という、いろんなものが出てくると思うが、そういう問題は政治家が話すべきことではないし、政治家同士の信頼、記者の皆さんとの信頼関係、そういったものの中では、言わないことで価値があることもある。言う方は言う方の自由、書く方は書く方の自由。でも何時何分から誰から電話があってとか、そういうことは秘めていくことだ」とした。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010017-abema-pol

 

小泉進次郎 育休すると言っただけで批判に怒り!

この記事が真実なら本当にひどい世の中ですよね。

子供のために男性が育休するのがどこが悪いのでしょうか??

日本の社会は本当に仕事に重点を置きすぎいるせいなのか、子供の成長を見守れない社会になっていますよね。

有休をとるだけで上司にぶちぶち文句を言われたりとか、育休することで一生に一度しかないくらい経験も味わえるのにその経験も出来ないこんな日本の社会はある意味狂っていますね。

しかもそんな人達ばかりだからそれが普通になってしまっている。。

本当になんでこんな社会になったんでしょうかね。。

ぜひ日本の固定概念などの腐った社会を正して進次郎さんには頑張ってほしいですね。

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小泉進次郎 動画

小泉進次郎 苦言の真相は?育休するだけで批判に怒り!世間の反応は?

小泉進次郎 苦言の世間の反応

育休の件は、日本は民間で進んでないのが他国と全く違うことを考えてから検討すべき。
まず国会議員からというのはどうかな?あれもそうだよね。なんとかフライデー。民間でそんなことできる余裕ある企業はほとんどない。
そこらへんの世間の常識を知るところからはじめてください。

 

古いと言われても何でも、育児休暇を取ろうと思う男に、国政を任せたくない。
国のことを第一に考えられる人に任せたい。
一般企業や地方公務員のことなんてどうでもいいが。
議員や国家公務員の中にも、名誉や金や保身を第一に考えている連中が沢山いて、税金で給料をもらわないどこか遠くまで去ってもらいたいものだが、難しいのは分かっている。
せめて、大臣クラスは、本当に国を第一に考えている人に、わが国を良い方向に導いてもらいたいと思うのである。
はっきり言って、小泉は、現時点では大臣になれるだけの実績を残していないし、器もない。口が上手いだけ。
彼の父親が無名の人間であれば、あり得ない人事であろう。
以上

 

わかるけどさぁ、今は千葉県に全勢力注いでもらって1日でも半日でも早い復旧を目指してもらいたいと思うんだが。

政治家が動いて自衛隊やらを動かしてくれれば復旧は早いと思うんだがね。

 

日本は固くて古い、その通りだと思う。男女の役割を分け過ぎているのも問題だとは思うが…。
ニュージーランドのアレは当時報道された時に違うだろ、と思いました。さすがに会議中は預けられないかなって。免疫もしっかりしてない赤ん坊、しかも大声で泣く事もあるよね。それで仕事に集中できるのか疑問。あんな極端な例を引き合いに出さないでほしいな。

 

小泉進次郎 苦言の真相

今回は小泉進次郎の苦言についてまとめていきました。

育休の問題もそうですが、福島も今は千葉の復旧にやはり政府が一丸となって団結して取り組まないと復旧も時間がかかってしまいますよね。

千葉の人たちは相当つらいですから一日も早い復興を願っています。

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