kemio 独白の波乱万丈すぎる人生にビビる!どんな人物なの?

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kemio 独白の波乱万丈すぎる人生にビビりました!

いったい過去にどんな人生を歩んできたのでしょうか?

あまり知らない人も多いかと思いますのでkemioがどんな人物なのか詳しくお伝えしていきます。

 

 

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kemio はどんな人物なのか?

 

生年月日1995年10月16日

歌手やモデルなどをやっています。

父はイタリア人母は日本人です。

なんと2歳の時両親を事故で亡くしその後は祖父母に育てられていきます。

小学生時代は自分で注目をあつめたいがために問題ごとを起こす生徒だったようで、

中学時代はまるでギャルのような出で立ちでもあったようですよ。

その後ユーチューブで動画配信をスタートさせて徐々に人気を集めていきます。

女子高生のあるあるネタが話題になったようです。

朝ドラのまれや音楽活動も積極的に行っているようです。

動画も見つけました!

 

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kemio 独白の波乱万丈の詳細

スラっと背の高い青年が人懐っこい笑顔を浮かべて現れた。彼の名前はkemio(23)。いま、女子高生を中心とする10代の男女に「カリスマ」と崇められているクリエイターだ。

主な活動内容は、日常で経験したこと、感じたことをYouTubeやインスタグラムで発信することだ。『韓国の激辛ヌードルをお口に添えた件』『アメリカの教科書に書いてある日本の学生事情がヤバみ』などの動画が受け、YouTubeのチャンネル登録者数は138万人を超える。人気の秘密は、動画内で彼の口から飛び出す風変わりな言葉にある。

「あげみざわ」(「テンションが上がっている」という意味)

「どこまでいっても渋谷は日本の東京」

こうして次から次へとキャッチーな言葉を紡ぎ出す彼の脳内は、いったいどうなっているのだろうか。

「ワードメーカーだとか、皆さんよく言ってくださいますけど、ボク的には語彙力が足りないので、なんて表現したらいいかわからないだけなんです。脳内は簡単な語彙だけでできた工場みたいな感じ。『出荷間に合わない、どうしよう』って思いながらなんとか知っている言葉を組み合わせて『発射!』みたいな。毎回、『伝わって良かったな』って思ってます」

彼が生まれたのは’95年。2歳の頃に両親を亡くし、祖父母に育てられた。

「物心ついたら両親は亡くなっていて、“天国のギャル“になっていました。僕、ギャルって自分の道を突き進んでいて大好きだから、両親のことも親愛の意味を込めてそう呼んでます。両親がいなくても、祖父母が大切に面倒見てくれたので気にしたことはなかったです」

小さい頃から目立ちたがり屋だった彼は、小学6年生でジャニーズJr.のオーディションを受けたことを皮切りに、あらゆるオーディションを受け続けた。

「タレント事務所やドラマのオーディションなど、『有名になりたい』の一心で片っ端から受けて片っ端から落ちまくりました。ショックはありましたが、やり続けないと叶う目標も叶えられないので。『5億円ほしい』って思っても、シンプルに朝起きてベッドの横に5億円が置いてあるなんてことないじゃないですか。自分の目標を達成するにはやりたいことだけやってちゃいけない。落ちるのも目標までの通過点だって考えてました」

初めて結果が出たのは高校生のとき。ティーン向け雑誌『HR』への出演だ。

「『HR』の出演者募集に何度も応募したけど編集部から音沙汰がなくて、メールまでしたんです。『大丈夫ですかー、届いてますかー』って。しつこく連絡したおかげか、少し後に『HR』に出させてもらえた。戦いは誰かにやめさせられるものじゃなくて、自分で納得いくまで続けるものなんだって、気づけた瞬間でした」

同じ時期、動画共有サービスのVineを始め、その中の『高校生あるある』ネタを話す動画が人気を集める。

「SNSで知らない人から悪口を言われることも増えました。そんなときは『なんか宇宙から交信キタ!』ってスルーしてます。そういう人たちはもっと自分のために生きればいいのにって思います」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00010002-friday-ent

けみおさん!かなりストイックで明るく前向きな性格みたいですね。

普通オーディションなど落ちまくったらもう諦めて普通の人生とか歩みそうですけど、彼は諦めなかったのでしょうね。

その結果自分が好きな事をやって生きていけるのだからすばらしいと思います。

 

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kemio 独白の波乱万丈すぎる人生を知ったネットの声

系統としてはりゅうちぇるっぽい感じ?の男の子です。しかし、そういう女子っぽい男の子が嫌いな旦那がけみおくんの動画を見て大笑いしてました。
編集の仕方はもちろん、言葉のチョイスとか、話の構成とかがとても上手。
頭の回転がものすごい速い人だと思いました。

 

JKはとっくに終わったわたしだけどkemioが大好き。
一見クラスで陰キャを馬鹿にするような排他的なパリピに見えるけど、youtubeで話しているのを見ていたら、他者を全く否定しないし、ただ何も考えずに明るいのではなくて辛いことを乗り越えた上で努めて明るく生きようとしてることがわかって好感が持てた。
ただ、kemioの金魚の糞みたいなヨシアキくんとミチちゃんの姉弟は中身が伴わないまま調子に乗ってしまっていい加減オワコンだなと思う。

 

ハル
ハル

明るく諦めなかれば夢は叶うを体現していますね!彼みたいな人が若者に勇気やあこがれを当たえるのでしょうね。

kemio 独白の波乱万丈のまとめ

今回はkemioの独白についてまとめていきました。

すごい人生ですしなんどもオーディションを受けるその覚悟と熱意は見習いたいですね。

これからもますます活躍していくでしょうね。

コメント

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