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カニ界 激震の理由は?常識ぶっ飛んだカニの化石画像はこちら!

カニ界 激震の理由とはいったい何なのでしょうか?

カニ界でいまだかつてない奇妙でぶっ飛んだ常識を超えたカニの化石が発見されたそうです!

今回の記事ではカニ界激震の詳細について詳しくまとめてお伝えしていきます!

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カニ界 激震の常識ぶっ飛んだカニの化石画像はこちら!

みなさんツイートではかわいいを連発していますね!

たしかにキュートなカニさんですね!カニというかお魚に似ている感じもしてなんだか神秘的なカニですね!これはカニ界も衝撃が走るのも納得です!

 

カニ界 激震の詳細

常識覆す奇妙なカニの化石を発見、カニ界に激震

9000万年前の海を活発に泳ぐ? 「カニの定義の見直しを迫るような」新種

 カニとは何か? カニをカニたらしめるものはいったい何だろうか? 奇妙なカニの化石の発見によって、その答えが簡単ではないことがはっきりした。さらに、大規模な遺伝子研究とあわせ、カニの進化にいま新たな光が当てられようとしている。

【動画】常識覆す奇妙な新種のカニの化石と復元CG

4月24日付けの学術誌「Science Advances」に、現在のコロンビアで発掘された約9000万年前の化石に関する論文が発表された。この場所で発掘された化石の保存状態は素晴らしく、1センチ以下の小さなエビが見つかるほどだ。そんなことは極めて珍しく、熱帯ではこれまでに数カ所しか見つかっていない。

この場所から、ある奇妙なカニの化石が数十個発見された。それは、これまでに見つかっているどのカニとも似ていなかった。球状の大きな目や、オールのような大きな前脚、脚に似た口器など、今日のカニの幼生と成体の特徴を併せもっている。そのため、「不可解で美しいキメラ(複数の動物からなるギリシャ神話に出てくる動物)」という意味のCallichimaera perplexaと名付けられた。

「まるでカニの世界のカモノハシです」と、今回の論文の筆頭著者で、米エール大学およびカナダ、アルバータ大学の博士研究員であるハビエル・ルケ氏は話す。

引用元;https://headlines.yahoo.co.jp/

これはすごい発見ですね!しかもいままで見たこともないようなかわいいカニですからこれが9000万年前くらいにいたとなるとなんだか妙に納得できてしまいますね。

それだけ太古の地球には見たことのないような生物がたくさん生きていたわけですからね。

化石の発見は新しい可能性や生物がいた証になりなにかの根底を覆すくらいすごい発見ですので、

これからカニの生態がまたはっきりと分かりそうですね。

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カニ界 激震の理由を知ったネットの声

面白い発見ですね。カニの下位分類に新たな仲間が見つかった、と言った感じでしょうか。それにしても面妖な見た目ですね…

カニ界に激震って激震の走るカニ界とはいったい・・・

関係ないけど20年前に羽が8枚あるトンボを捕まえた事がある。

幼生のまま大きくなったらこんな感じになりそう。

泳ぐアサヒガニに似ている。カニの原種に近い生物かもしれない。
再現のイラストがカニのメガロパっぽく見えた。 生活型がネクトンのカニって感じかな? カニは幼生から成体でプランクトン→ベントスとか、姿も生態も随分変わってくるから、プランクトン→ネクトンみたいなカニも、言うてもありえなく無い気がするけど…流石に素人考えか。

構図といい絵柄といい、ディズニーフィクサーがニモの新しい映画作りましたって発表しても違和感ない絵してる。目がデフォルメしてんのかって作りしてんのも要因の一つだと思う

この世の中定義だらけじゃ。白髪で物覚えが悪かったら痴呆扱いされ日焼けして公園行きゃ外人扱いされるんじゃ。魚だって中には泳ぎが下手な奴もおるじゃろよ。

カニ界 激震のまとめ

今回はカニ界激震についてまとめていきました!

カニ界の新しい化石は世間をそうとう賑わせています!

この化石が展示される日が楽しみですね!

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