巨大仏 ラスボス感が半端ない!画像はこちら!場所はどこ?反響は?

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巨大仏 ラスボス感が半端ないようです!

かなりインパクトがあるそうですが一体場所はどこにあるのでしょうか?

詳しい画像も紹介していきます!

世間の反応もどういったものなのでしょうか?

今回の記事では巨大仏のラスボス感について詳しくまとめてお伝えしていきます。

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巨大仏 ラスボス感が半端ない!画像はこちら!

こちらがその画像です!存在感がたしかにヤバいですね!

まちなかにこんなでかい大仏が出てきたらビビります!

このニュースに対してのツイートはこちらです!

ちなみに合成ではございませんww

巨大仏 ラスボス感が半端ない!場所はどこ?

場所はどこにあるのでしょうか?

こちらの地図にいるようですね!

仙台の市街地からさほど離れていない場所にあるんですね!

 

確かにでかいですね!!

こりゃ確かにラスボス感がある大仏ですね!

巨大仏 ラスボス感の詳細

あなたは全国に点在する、「巨大仏」を見たことがありますか? 鎌倉や、奈良の大仏のこと? いえいえ、もっと大きいんです。100メートル級のものもあり、SNS上には、インパクトある写真が流通。「ラスボス感半端ない」などと、度々話題を呼んでいます。「天をつく仏様」は、いかにして現れたのか? 歴史をひもとくと、平和への思いを起源に持ちながら、「色物」との批判に耐えてきた背景が見えてきました。時代を映す「鏡」とも言うべき、その存在のルーツを探ります。(withnews編集部・神戸郁人)

「日常が特撮風味になる」

「巨大仏」と聞いても、はっきりとイメージが出来ないという人がいるかもしれません。まずは、どんなものなのかを確認してみましょう。

SNS上にはしばしば、空に届きそうなほど、背の高い仏像の写真が出回ります。代表的なのが、茨城県牛久市に立つ阿弥陀如来像「牛久大仏」です。東京・浅草にある東本願寺が、霊園「牛久浄園」のシンボルとして、1992年に完成させました。

凄まじいのは、その大きさです。寺によると、台座を含め、高さは約120メートルにもなります。米国・ニューヨークの「自由の女神」は、像だけで約40メートルなので、何と3倍ほど。95年には、世界一高い青銅製の立像として、ギネスブックにも登録されました。

仙台市郊外に立つ、コンクリート製の「仙台天道白衣大観音(仙台大観音)」も、ネット上で話題に昇る像の一つ。管理する「大観密寺」によれば、同市政の施行100年を記念し、1991年に完成しました。高さは約100メートルで、真っ白な塗装が特徴的な観音像です。

周辺は丘陵地帯を切りひらいた住宅街で、坂道に囲まれています。ファンに人気なのは、民家の合間から、「ぬっ」と顔を出す構図です。あまりの印象の強さに、「異世界ぶりが想像以上」「日常が特撮風味になる」などの感想が、引きも切りません。

現実と夢の境をなくす存在感

圧倒的な存在感を誇る巨大仏。その姿のとりこになった、プロのカメラマンもいます。

「何も無い空間に、人型をしたものが、こつぜんと現れる。他ではあり得ない光景ですよ」。熱っぽく語るのは、写真家の半田カメラさんです。全国で200体以上の大仏を撮影し、写真集『夢みる巨大仏 東日本の大仏たち』(書肆侃々房)などにまとめてきました。

調べてみると、深いルーツがあった巨大仏。先に登場した半田カメラさんは、「訪問前にぜひ、そうした歴史を知って欲しい」と呼びかけます。

例えば、半田さんが「目にした時、最も心躍らせた巨大仏」と語る牛久大仏。仏教の寺院が、教義を広める拠点としたことを始め、観音像とは異なる背景があります。内部には仏教世界をイメージした、CG映像を流すエリアがあるなど、一風変わった演出も魅力です。

「仏様の数だけ、誕生までのドラマがある。外見だけでは分からない面白さについて、広く共有してもらえれば素敵だな、と思います」

巨大仏は、その背の高さに注目が集まりやすく、「なぜあるのか」ということは見過ごされがちです。しかし大きな体の中には、建立に関わった人々の、確かな熱意が詰まっています。その点に思いをはせながら眺めてみると、豊かな景色が見えてくるかもしれません。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000002-withnews-sci

日本中にたくさんいる大仏まさかこんなにいろいろな仏がいるとは知りませんでしたね!

僕は鎌倉や奈良の大仏とかしか見たことないですが仙台の大仏ちょっと見てみたくなりました!

市街地からさほど離れていないので、仙台にお住まいの方はぜひ見に行ってみてください!

その存在感にきっと心奪われるでしょう!

 

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巨大仏 ラスボス感が半端ない!世間の反響は?

仙台のは中山っていう台地の上にあるから、仙台市街から坂を上ると、ぬっと現れる感じがあって最初はビビったかな。
最初は違和感があったが、慣れると方角や位置が分かる目印になって重宝した。
まぁ数十年前の思い出ですが。

 

牛久大仏を観て来ました、大きくびっくり
しました、ただ其だけ、仏様は小さい方が
良いです。

 

キチンと維持管理が出来るならいいけどね。
淡路島の平和観音像なんて、もはや廃墟でしかない。
外装が剥がれ落ち始め、クラックが入り、周辺住民にとっては台風や地震時のリスク以外のなにものでもない・・。
解体処分するには費用がかかり過ぎるしね。

 

巨大な人型って苦手。驚くし、怖いし気持ち悪い。こういうのが否応なく視界に入る街には絶対住みたくない。建てたい人は自己所有の山の中にでも建てて、他人の迷惑にならないようにしてほしい。

 

巨大仏 ラスボス感のまとめ

 

ハル
ハル

今回は巨大仏のラスボス感についてまとめて行きました。

確かにまちなかにあんなバカでかい大仏が出てきたらびっくりしますね。

自身や台風で倒れないことを祈ります。

倒れたら近隣の住宅などは危険ですからね。

 

コメント

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