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観光客 ヒグマ超接近の真相がヤバすぎる!その距離わずか2m!

観光客 ヒグマ超接近の真相がヤバすぎるみたいです!!

なんと観光客はヒグマを写真撮影しようとしたみたいでその距離わずか2m!

一体なにを考えているのでしょうか??

今回の記事では観光客のヒグマ超接近について詳しくまとめてお伝えしていきます!

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観光客 ヒグマ超接近の関連画像や動画

観光客 ヒグマ超接近の詳細

 5日、北海道の知床半島で観光客が野生のヒグマに2メートルまで接近し、写真を撮っているのを警察が見つけました。警察が注意を呼び掛けています。

5日午後4時ごろ、北海道知床半島の斜里町・岩宇別(いわうべつ)で、町道をパトロールしていた警察官が、道路脇に体長約70センチの野生のヒグマがいるのを見つけました。

クマを見ようと、周りには数台の車が止まっていて、3~4人の観光客は車から出ていました。

中には2メートルほどまで接近し、写真を撮っていた人もいたということです。

警察は観光客に注意しクマから離れさせると、その後クマは山のほうへ立ち去ったということです。

警察ではクマが急に襲ってくることや、近くに親グマがいる可能性もあるとして、注意を呼び掛けています。

知床半島は野生のヒグマが多く出没し観光シーズンは近くで写真を撮る観光客の姿もみられ、問題になっています。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

動物が物珍しい都会の観光客でしょうね。

完全に頭のおかしい馬鹿ですよ。こんな場所でのんびりと写真撮影とか危機管理がまるでないこれで亡くなってもなにも文句は言えないですね。

クマの時速は最高速で60キロくらい出ますからまず走っても逃げることが不可能です。

どんだけヒグマの恐ろしさを知らないのでしょうかね?

しかもこのヒグマももしこれで飛びかかってしまえば撃ち殺されてしまッタかも知れないのですから本当に私達は興味本位で野生動物などには近づいてはいけないことがわかりますね。

 

ヒグマにも人間にもデメリットしか生まれない接近は絶対に辞めておきましょう。

今後このような無知な人が増えないといいですね。

 

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観光客 ヒグマ超接近の真相を知ったネットの声

 

見出しの 「危ない観光客とヒグマ〜 って イかれた観光客とヒグマの対決かと思ったよ 見てみたい。

ヒグマに殺されたハンターの写真見せてやれば良い。 パンダさえも怖くなるけどな。

 

 

このGWに北海道へ車で行きましたが、小樽市の朝里川温泉近郊でキタキツネに、稚内市の宗谷岬周辺でシカに遭遇しました クマには遭遇しませんでしたが、北海道自体が自然の大きな動物園である事を実感したので、この記事も他人事ではありません。

私は野良犬が来てもやばい気がするのに ヒグマを近距離とか観光客は凄いな 実際小さいのなら鎌で勝てる?とか言う人と GW中山ですれ違ったけどマズイのは他の動物も 襲ってくるのに全く意識してない事 銃持ってるやつを警戒してると自信もってて プラスナイフ持ってるとか考えてない感じ

前にありましたね
観光客がたった一つのソーセージだか何だかをあげて人を警戒しなくなり熊が射殺された事。
身勝手な行動で刺激して襲われてしまったら襲った熊は殺さなければならなくなってしまう。

 

動物園やクマ牧場じゃないんですけども…。
クマの飼育員が殺される事故も起きているし、ここ数年はタケノコ取りなどで山に入った人がクマに襲われて死亡したというケースも度々起きている。まあ、エサになったということになると思いますけども。
それなのに野生のクマに近づくとは…。
無知な人は救いようが無いですね。

 

危険に対する感受性が欠けてるんだと思う。どういう場面でも危険な動きをする人はいる。指摘すると知らなかった。わからなかった。気がつかなかった。考えもしなかった。と答える。
この手の人に啓蒙は無意味た。気がつかないわけだから。
事故が有れば駆除となるわけだから知らない事は無罪ではないだろう。
お互いの保護と共生にいい方策はないのだろうか?課税や啓蒙、制限など法整備しても決めてに欠ける様に思う。

 

野生を侮ってはいけない。かつて経験を積んだ高名な野性動物写真家、星野道夫が十分な知識が有りながら、夜営中に襲われた。ヒグマクラスになると人間も捕食する対象になる事を胆に銘じておくべきだ。

 

珍しいと感じれば近づいてしまう。それを待っていたかのように襲う。ただ、決して罠を張って待っているのではないのに人間から近づいてしまうのも一種の「弱肉強食」のような気がするものですが・・・。危険を察知すれば車に逃げ込めばいい?逃げる動物のようにできるかなあ。それでも追いつかれて噛みつかれるのよ。アフリカの自然の風景を忘れないように。

 

その土地で生活している人もいる事を忘れないでほしい。観光客がヒグマに近づいてクマが人慣れしすぎると住人が危ない目にあう。

 

二年ほど前に会津に渓流釣りに行った時に熊に遭遇しました
車の近くにいたのでいざとなったら車に入ればいいやと思い、しばらく観察していたのですが自分には気づかずにどんどん接近してきました
20メートルほど接近してきましたのでヤバイと思い車の中に避難しました
1メートルちょっとのツキノワグマでさえ恐怖を感じたのですからヒグマでしたら本当にヤバイと思います
あの堂々としたのっしのっしした歩き方は人間がかなう動物ではないと感じました

 
ハル
ハル

 

立ったら3mは以上はありますからね。しかも走ればまず逃げれない。こんな危険な動物を写真撮影とか正気の沙汰でありませんね。

餌付けしてクマが殺されるなら本当にそっとしてあげおくのがお互いにとって良いのでしょう。

観光客 ヒグマ超接近のまとめ

今回は観光客のヒグマ超接近についてまとめていきました!

何もしらないって本当に命を無くしてしまう危険性まではらんでいることがわかりました。

どうか北海道などでヒグマを見つけてもそっとしてあげておきましょう。

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