安全運転の看板 衝撃的なその内容とは?悪魔のような看板が怖すぎ!

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安全運転の看板 衝撃的なその内容とは何なのでしょうか?

ネットでは悪魔のような看板が怖すぎると話題になっており絶対にここでは事故れないとまで言われています!

今回の記事では安全運転の看板の関連画像について詳しくまとめてお伝えしていきます。

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安全運転の看板の関連画像

こちらがその実際の画像です!

二時間!?どんだけの山奥かと思いきやなんと東京の青梅ではないですか!!

そんなに時間がかかったら死ぬかも知れないですね。。

あとまったく関係は無いですがTwitterで拾った怖い画像ですww

安全運転の看板 衝撃的なその内容

「けがをしますと病院に収容されるまで約2時間かかります」悪夢のような道路の看板が話題

 「オートバイの事故が多発しています。けがをしますと病院に収容されるまで約2時間かかります」。とある道路に設置されている「安全運転のお願い」看板が、衝撃的な内容だと話題を集めています。そんな長い時間かかるなんて、もしや到着するころには最悪の結末も…と、いろいろ想像をかきかてられる文面に、SNSでは「血がだらだら出てる状態で2時間は恐ろしい」「十分に気をつけます」など、安全運転の決意をあらたにするコメントが寄せられています。そんな看板が立つような道路、とんでもない田舎に違いない!と思って調べたら、なんと東京都内に存在する有名観光道路のようでした。ああ、東京都って想像以上に広いのですね…。

看板が設置されているのは、東京都奥多摩町から檜原村を結ぶ「奥多摩周遊道路」です。1973年に有料道路として開通し、90年から無料化されています。奥多摩湖が織りなす雄大な自然美が楽しめるだけでなく、カーブが豊富な山岳道路ということもあり、ドライブやツーリングのコースとしても人気のスポットといいます。最近は、地元自治体の自転車レースに使用されていることもあり、自転車で走る人も多いそう。でも、なんでそんなところに、こんな怖そうな看板が…。

「初めて看板を見たときは、やっぱり事故が多い道路なんだなと感じました」と教えてくれたのは、気軽なツーリング先としてときどき走るという梅酒みりん(@PokersonT)さん。実はこの看板、奥多摩周遊道路をよく利用する人たちにとっては「名物的存在」といいます。「この道路は「奥多摩有料道路」と言われてた1980年代から事故が多く、一時期は毎月人が死んでいたと言われるほどでした」。…ここまでストレートな物言いをする看板の背景には、切実な事故抑止への願いが込められているようです。

奥多摩周遊道路を管理している東京都建設局西多摩建設事務所奥多摩出張所の道路管理担当の方によると、看板が設置されたのは1984年のこと。有料道路だったころのゲート跡や、道路に設けられている駐車場に複数設置してあるそう。看板に書かれていることについて聞いてみると…。

「いえいえ、本当です。事故が起きた際の搬送先は青梅市内の総合病院になるのですが、救急車で片道1時間程度かかります」

ああーっ、それは大変ですね。…?でも、ほらほら、1時間じゃないですか。2時間はちょっと大げさ?

「違いますよ。それは片道の時間ですよ。救急車が事故現場まで行く時間もかかるんですから。現場まで行って、病院のある街まで戻って、往復で2時間。本当にかかるんです」

…でも、大きな事故だったらヘリで運んでもらうことだってありますよね。びゅーんとひとっ飛びで…。

「ヘリで搬送になったケースでも、最初は救急車が現場に行っています。それで片道1時間。状況を見てヘリの出動を要請し、飛んできて、搬送して…すべて時間を足すとやはり2時間くらいはかかるのでは…」

うわー。希望が絶たれた感じです…。

「あと、奥多摩周遊道路は山岳地帯ということもあり、携帯電話がほとんどつながりません。発見された方がつながる場所まで移動しなければならず、また時間がかかります。街灯もなく、携帯もつながらない道路なので、暗くなってから単独で事故をされたりすると本当に危険です。そういうこともあり、夜間は通行禁止になっています」

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

これを聞くと恐ろしすぎますね。。

しかも看板の内容は真実であり実際に収容するまで2時間とは。。

大怪我の重体なら命が無くなる危険もあるわけですからね。

東京都言っても奥多摩に近い場所ですし夜間は危ないから通行止めとか本当に恐怖しか感じません。。

僕ならこの道路怖くてスピードは出せないですねwガクブルものですよ。

最近はこのあたりの事故も減っているんみたいですが、GWも始まりましたのでドライバーの方々安全運転で楽しい旅行をしてほしいですね。

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安全運転の看板 衝撃的な内容を知ったネットの声

 

はい、私もここでバイクで事故ったことがあります。
雨の日でゆっくりと友人たちと走っていたところ、鉄板のようなマンホール?のところでツルンとハンドルが取られて、柔道の足払いの勢いでガシャン、と。
バイクそのものはほぼ無事だったんですが、左肩関節を骨折しました。
周遊道ではなく、湖から割合と離れたところでの事故だったので、救急車が来るのは早かったけど受け入れ先がなかなか決まらず、救急車に乗せられて1時間、受け入れ先病院まで1時間かかりました。
滅茶苦茶痛かったし、救急車の中は冷房ガンガン効いてて寒かったし、骨は折れてたしで大変でした。
でも一番痛いのは友人たちを待たせてしまった事と事故のあった道路が渋滞してしまった事・・・。

以前、この看板の事をテレビで取り上げてました。
事故が多発して、いろんな看板を設置したが、あまり効果が無かったけど、この看板を設置したら、効果が出て、事故が減ったらしいです!
つまり、逆転の発想で、安全運転を促すよりも、事故ったら病院に搬送されるのに時間が掛かって、大変です!とゆう趣旨を伝えたら、バイクのドライバーが気を付けるようになったみたいです。

怪我して2時間待たされる…
という事は、それだけの時間を救急車と隊員も費やすって事だよ。
どこの地域でも同じ事だけど改めて気をつけましょう

 

地方の山道なんかも色々走ってきたけど、こういう道は好き。面白い。
ビビりながら、ちゃんと路面見て時に徐行もしておけば。
後は大概、予期せぬマシントラブルくらいなのが自分の経験。

たまに、運転上手いつもりの奴が飛ばしてて「危なっ」って思うが。
飛ばしたい気持ちは私は分かるけど。
遠くのエンジン音なんかで緩めれない人は、飛ばすのを控えてほしい。

 

こういうネタで注目が集まったり、大きな事故や迷惑行為があると。
特に今のSNS時代では、直ぐに規正が掛かる事もあるが。
皆が何事も無く、楽しくライド・ドライブ出来ているなら。
こういう道路は、そんなに五月蠅く言われる事もない。

今日も安全運転で走ってこようと思います。

 

 

 

ハル
ハル

結構ドライバーに有名な看板だったとは!しかもこの看板のおかげで事故が減っているのはスゴイことこれからも印象づける怖い看板を立てかけてほしいですね。

安全運転の看板のまとめ

今回は安全運転の看板についてまとめていきました!

それにしても戦慄が走る恐怖の看板ですね!

2時間痛みに耐えられる人だけ思いっきりスピードを出して楽しんでください。

それ以外の人は安全運転で行きましょう!

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